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| 1. ハルと甲板の固定用のタブを取り付けます。 最初に甲板側に両面テープで貼り付け、ハルとの合わせを見ます。 ![]() 丁度いい位置に固定して、甲板とタブと貫通の穴を開けます。 固定用のネジはM2のビスを使うので、2mmの穴を開けビスで固定します。 ハル側でタブの取り付く箇所はエポキシパテを盛っておきます。 そして、甲板を張り合わせ、パテの硬化を待ちます。 ![]() (2007/8/14) |
| 2. 甲板固定用のタブが取り付けられた所。 エポキシパテで固定するだけでは心許ないので、プラリペアで補強しています。 ![]() この後、スタンチューブの固定を行いました。 モーターとスタンチューブ、スクリューブラケットとの間にスクリューシャフトを通し、スタンチューブをプラリペアで要所を固定します。 プラリペア硬化後、モーター、スクリューシャフト、ブラケットを取り外し、スタンチューブとハルの隙間をポリパテで埋めます。 (2007/8/15) |
| 3. 舵のリンケージに使うホーンを作成しました。 yoshiさんに教えて頂いた方法で、真ちゅうパイプを重ねて作成しています。 ホーンの部分は、金切りバサミで切りやすいので0.5mmの真ちゅう板で2組作成し、張り合わせて1mm厚として使用しています。 ![]() (2007/8/15) |
| 4. サーボマウントを取り付け、リンケージをした所です。 ![]() (2007/8/15) |
| 5. 舵鞘はちょっと長めに作成したせいで、サーボを動かした際いくらか動いてしまいます。このままでは、破損が心配されるのでABS板で舵鞘を固定しました。 ![]() (2007/8/15) |
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