スペースシャトル

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1.
主翼に穴を開けて、白色LEDを仕込みました。
透明カバー部分はいつものとおり、プラリペアの透明を使用しています。

(2007/8/26)
2.
ほとんどのモールドが凸のため、パーティングラインの修正などを行うと、どうしてもモールドが消えてしまいます。
仕方が無いので、消えたモールドは凹モールドで彫りなおします。

(2008/1/24)
3.
防水区画は、セミドライハルで作成しました。
メカ積みを行い、載せてみました。
結構いい感じ。

(2008/1/27)
4.
ブースター部分にいい空間があったので、発泡ウレタンを充填して浮力室としました。

(2008/1/27)
5.
満遍なくマスキングをして塗装です。
塗装のコツは、マスキング8割、塗装2割と思っています。
マスキングの出来不出来で塗装の仕上がりが異なってきますので、気合も入ります。

(2008/2/3)

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