| この項では、著者が使って[いる/いた]Palm達を紹介します。 |
2005年に発売された、初めてHDDを搭載したPalm社のPDAです。4GBのHDDに、無線LAN、Bluetoothとまさに全部入りの豪華なマシンですが、HDD上にシステムファイルがある関係かその使い心地は軽快さとは程遠い物でした。
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2004/2/14に発売された、ソニーのPlamOS機です。OSは、PalmOS 5.2を搭載し、さらにIEEE802.11bの無線LANを内蔵しています。 特徴としては、非キーボード搭載機として、初めて320×480のワイド液晶を搭載した事です。 これにより、データの視認性がさらに増しています。 ちなみに、CPUはソニー謹製のHandheld Engine 123MHzが搭載されています。 命名「那月-Natsuki」 あ、しまった。 またしても、「なっちゃん」になってしまった(笑)
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CLIE(PEG-NX70V) 2002年末に発売になったソニー初のPalm OS5搭載マシンです。特徴は、折りたたみ式の”ウィングスタイル”とカメラ、それにキーボードと背面のCFスロットでしょうか。 CPUもIntelのXscale 200MHzになって、随分とスピードアップしています。 で、命名「春菜-Haruna」
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2001/12/8に発売されたソニー製Palm互換機。またまた筐体デザインを一新しての登場です。 命名「なっちゃんTwo」 略して、「なつ」です。 愛称は「なっちゃん」(笑)
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2001/4/7に発売された、ソニー製Palm互換機第二段。ジョグダイヤルやメモリースロットはそのままに、高解像度や音楽再生機能などを引っさげてさらなるパワーアップを遂げてやってきました。 命名「なっちゃん」
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SONYより2000年9月9日に発売されたPalmです。著者はモノクロタイプのPEG-S300を購入しました。 PalmVxよりもスリムな筐体にメモリースティックスロットとジョグダイアルが装備されています。 →Mission1:ファーストインプレッション →Mission2:CLIE設定/データ移行編 →「透け透けマロン(i-Marron)計画」 |
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2000年4月に購入したPalm。今まで使用していたPalm Pilotはメモリの少なさがネックになっていましたが、こちらは8MBあるので、色々とソフトを入れていました。充電式なので、電池の交換の手間が省けるのは便利でしたね。 今まで何度か電池切れでデータを失った事がありましたから(^^; |
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はじめて購入したPalm。J-OSIIIをインストールして使用していました。
RAMメモリが1MBしかないので、ソフトがほとんど入らず、標準ソフトの使用が主でした。 |